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雑記7月へ


6月27日

 

一杯でましたねぃ。うふ♪


6月26日

 いやー、気持ちE!!!

 

昨日から「純Aタイプを見直そう週間」と称しまして久々に花火に触れたりしてボーナスを簡単に引けるありがたみを思い出していました。昨日の花火は多分6だったね。8時から打ってガンガンビッグ引いて10時やめで1500枚でしたので。見たい目は全部見たし。

(遅れ、フラッシュ一切ナシ)

 

のけぞれのけぞれ。こんな目出たら。

今日は今日でナイスジャグ連。ビッグ16回で130分の1で快勝過ぎ。1ゲームでフラッシュありSS音フリーズ付での連で大泣き。あんた最高やぁ(T^T)


6月18日

 ここんとこの1日の実働時間はおよそ1時間半。しょぼ勝ちに見えて実は割がいいんですよ。

今日は島唄。貯まってるストック数を表示するホールにてすこしチャレンジしましょうかね。と思ったが、4000円でぶん投げる。バケ確率430分の1の台では恐ろしい事が起こりそうな気がしたのでな。気を取り直してワンバーワン30へ。

この台、まったくわかりません。基本的にベルコのATメインの台で、ピンクベルやゴールデンベルの仕組みに似たものかと思ってましたがそうでもないような。だって通常時にいきなりAT入るし、カウントダウン7も天井はあるかないかわからないし。

 

でもね。そんな何もかもわからない台って、どきどきしない?

 

例えばベルチャン4連したと。ここでその台の知識を雑誌やネットで得ている場合、思考は既に「まだ続くのかな、いつまで続くのかな」ではなく、「5連までは確定か。・・・せめて7連まで伸びないかな、ってまああの割り振りだとまず無理だろ?」って考え方になるかもしれないじゃない?

知らないが故の期待感の持続。自分自身なりに発見する法則性やアツさの嬉しさ。それって最近味わった事のない懐かしい感情の起伏になってるんだよね。

リーチ目の発見やリプレイハズシの手順、そういうものが無い機種なども増えてきた今の台にとって、その「自己流の発見」ができる部分があるないって、結構大きいよ。奥の深い浅いってそこにあるんだと思うけど。

今で言う「ハクション大魔王」、「ガンガン」なんかは解析結果みないとわからないシステムになってるけど、知らないと負ける可能性が大きいんだよね。素人が入れる世界じゃないだろが。テクノコーシンの台なんて特に、だぞ?「キワメ」や「神輿」なんて予習しないと6でも負けるぞヘタしたら。ミリオンチャンス捨てるぞもしかしたら。そしたら拾うぞオイラが。・・・確実に違う方向に向かってる機種が出ています。ま、そんな台が今人気を博しているか、というと。客層を分けて微妙な立場に。ぶっちゃけすぐに飽きられてるような気がして。

まぁ何だかんだでも面白い台を望んでいます。

 

で、7連してどこで止めていいかわからないのはご愛嬌(T^T)

最後にドリセブマックス。97ゲームでやめてる台のビッグ確率をチェックした上で着席。3000円でベル揃ってピカリ。・・・な?みーんなベル放出捨ててるからな。

2連してしばらく回すもストック無い挙動に先日までのストック消されてると仮定。丁度本日のビッグ確率が妥当な線になったところで流してヤメ。今日のシノギはここまで。

 


6月17日

 新コーナーになった割にはえらく地味で質素な部屋ですけどもね。ま、マターリといきましょうや。

 

今日もいつも通り仕事終って5時スロならぬ7時スロ。この時点で勝率はスロレンジャーのリーダー並に落ちます、大体。

そんなオイラを最近救ってくれるのはやはりストック機。

スーパーリノ、キングパルサーとじわじわと味をしめ、現在のお気に入りは文句無しで花伝せ・・・・ゲフン。高砂電器4号機「ドリームセブンMAX」でございます。

 

ストック残さず頂けば設定不問の台、それがストック機。最近は島唄のストック強制放出騒ぎなどに便乗して対策してない店で試してましたが、あまりにもバケの確率が物理法則を無視した出現確率になったり、半コマビタなんて見えませんというか絵柄自体が見えません私。ゲッタマからこの世界に入ったオイラのスロ暦はというと、

 

 

ゲッターマウス→ライトアランプ→ニュービッグパルサー→ピンクパンサー→ジャグラー→サンダーV→マッドドクター→クロスCT→マンクラ→花火→バーサス→シオサイ30キンバリー30SJPトラッドコア→ハイパーラッシュ→大花火→鬼太郎→ナイン→アラベスク→フルーツギャング→ドン2→ナイツ→サムライスピリッツ→Hb→キャッツアイ→ディスクアップ→島唄30→サンダーVU→ドリセブMAX・・・

 

・・・ほんとにざっと書き出してみただけなんで多量に抜け落ちているんでしょうが、・・・あれですね。多重人格障害が一人歩きしてるような途中の太線部が気になりますが。技術介入系と完全告知沖スロ系が交互にやってきているような法則が見えるような。

 

ま、まぁですね。大体こんな感じでオイラの青春はスロットに食いつぶされていたと。だがしかしこのラインアップ。目押し技能は上がったり下がったりで横ばい状態でした。ま、タイミング押しをおかげでなんとか体得できましたけどね。

そんなこんなで島唄のビタはいまいちできてるかどうかの実感がありません。運だけ?とか思ってみたり。

そんなオイラに対してドリセブは「ボーナス絵柄なしのビタ押し」を強要してきました。結果としては「できないことはない」。切れ目だけでも見えればなんとかね。

その代わり、ドリセブはオイラに浅い天井の存在、ベル解除の存在、450枚以上でのストック判別法、ハッスル目制御の把握をもたらしてくれました。みんな知らないんだもんなあ。

しばらくはこれでしのいでます。ダメになったらダメになった時、Aタイプとかに戻るんでしょうけどね。

 

もうちとで爆裂AT機6打てる券と通常Aタイプ機6打てる券が手に入ります。それでまたプラスに戻せたらなぁ。